寝不足の職人にもプライドがある

ねえみんな、「悟り」のことを考えてみない?さほど敬遠するような事って無い気がするんだ、「音楽家」については。
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陽の見えない週末の夕暮れに微笑んで

けっこうただの布は安い物がない。
娘が園に行きだすので、きんちゃく袋のようなものが入用なのでありながら、思ったよりただの布が金額がいった。
特に、アニメのキャラクターものの布なんて、すごく高かった。
見たら、柄がきれいなキャラクターものの縫物用の布がものすごく高かった。
使う大きさのの本入れやボール入れをどこかで購入するのが手っ取り早いし、お手軽だけれど、田舎なので、聞いてみたら、みんな、手作りだし、近所に販売していない。

余裕で跳ねるあいつとぬるいビール
「誰が何を言おうとこうで当然だ!」など、自分自身の価値観だけで他人を裁くのは悪い事ではない。
とは言っても、世の中には、ジェンダーと言うものが人の周囲にまとわりついてくる。
これらを知ると自信を手に入れるのは良いけれど、あまり反論するのは良い事ではないのかも?と思う。
当然、これも私の考えでしかないんだけれど。
暮らしにくい世の中になってもおかしくないかもしれない。

曇っている水曜の夕方にゆっくりと

ビビアン・スーは、美しくて才能ある女性だ。
もう30代の終盤なんて、少しも信じることが出来ない。
過去に見ていたテレビで、印象に残っているのが、ビビアンが、米国人からのインタビューに答えていたところ。
まだまだ学習中のようだったけれど非常に努力が見られた。
今頃英語はもちろん日本語も、すっかりペラペラなんだろうなーと思う。
彼女の素敵さは目を見張る位なのだ。

陽気に体操するあいつと壊れた自動販売機
知名度のあるお寺である、斑鳩寺、つまり法隆寺へ訪問した。
法隆寺だけという伽藍配置もしっかり見せてもらい、五重塔、講堂も見学できた。
資料館では、国宝に指定されている玉虫厨子があり、予想していたよりも巨大なものだった。
このお寺についてを知るには多分、かなりの時を要するのではないかと感じる。

気持ち良さそうにお喋りする姉妹と公園の噴水

私の娘がマルモダンスをまねしている。
私と妻は教えていないけれど、2歳なのに一生懸命踊っている。
テレビの中でマルモのおきての音が聞こえると、録画映像を見たがって泣いている。
保存した映像をつけてあげるとエンドレスでずっと休むことなく見ている。
母親からみて、テレビの映像を見続けるより絵本を見たり、おもちゃで体を使って遊んだりするほうがいいのだけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、遊んであげたり、本を読んであげたりしようと思う考えている。
大きくなったら必ず離れていくものだから、今遊んでおくのも私たちの為だ。

よく晴れた休日の朝に座ったままで
太宰の「斜陽」は、何回も読みたくなると思う。
戦前は良い所の娘だったかず子が、誰にも負けない女性に変身する。
そこそこ素敵だと感じた自分。
この女性のように、誰にも恐れない行動力と、意見を押し通す意志が戦争が終わったこの頃は必須であったのかもしれない。
それもそうだけど、不倫相手である上原の家内からしたら迷惑極まりないとも思える。

控え目に口笛を吹く先生と観光地

アパレル屋さんって私には無理・・・と思うのは自分だけだろうか。
勤務中、完璧にコーディネイトしないと店のイメージにつながる。
私なんて、出張で仕事する時はスーツ着ればOKだし、化粧だってシンプルでOKとされる。
外出するときは、自分で納得するファッションを纏えばいいし、自宅で仕事するときはワンピース一枚でできる。
だから、きっと、服を売るなんて商売には、向いていない。
服を買おうとしていると、店員さんが話しかけてきて服の説明や合わせ方を教えてくれる。
何故かそれに怖くなり、買わないで去ってしまう。
これも、店員さんって出来なさそうと思う大きい理由の一つだ。

雨が上がった仏滅の早朝は椅子に座る
最近は、浜辺に釣りにおもむいていない。
日々の仕事で非常にせわしなく行けないというのもあるけれど、とても日差しが強いから、行きにくいのもある。
それに加え、通りがかりでいつもの場所を観察していても爆釣の様子が全然ないから、早く行きたいとは残念ながら思えない。
とても沢山釣れていたらすぐにでも行きたくなるのに。

一生懸命ダンスする父さんとファミレス

今日の夕食は家族と外で食べる事になっているので、少年は今日、嬉しくてスキップして下校した。
何を食べようかな、と夜が待ち遠しくて、いろいろと思いを巡らしていた。
パスタやハンバーグ、ポテトフライやから揚げ、などなど、メニュー表にはどんな物があるのかも楽しみだった。
行くのは最近オープンした和風レストランだ。
お父さんが運転している車はそろそろ目的地に到着する頃だ。
お母さんは助手席から外の花や木を指差している。
お姉ちゃんは少年の横で、女性誌を読んでいる。
少年は車のドアを閉めると、喜び勇んで入り口のドアを開いて家族を待った。

雲の無い月曜の夕暮れに想い出に浸る
暑い季節らしいことをこのシーズンはしていないが、同僚とさ来週、コテージをかりてBBQをする。
毎年のお決まりだが、たまには、息抜きになる。
男が少人数なので、とってもいっぱいなんやかんや準備をしないといけない。
特に、火起こしが、女の人は不得意な人がまあまあいるので、頑張らないと。
しかしながら絶対に皆でワインを飲むからその時は、ワインをがぶがぶ飲まない様に気をつけよう。

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